開界録2019

ぼくの生きている実人生に架けられている「謎」を知ることから、一人で闘う階級闘争へ。

2019-04-15から1日間の記事一覧

サルトル読解のために

「存在と無」理解の一助にするために、日本サルトル学会から以下を引用する。「形而上学」の独自の使い方に興味を持った。 第42回研究例会日時:2018年12月8日(土) 14 :15~場所:立教大学 5号館5209教室研究発表赤阪辰太郎(大阪大学)「『存在と無』にお…