開界録2019

ぼくの生きている実人生に架けられている「謎」を知ることから、一人で闘う階級闘争へ。

2022-08-05から1日間の記事一覧

それがぼくの終活

60歳定年で62歳まで働いて無職生活をこれで7年間送ってきている。この前図書館の図書委員の総会に出て、定年退職後の高齢者の読書案内になるような図書紹介を提供してほしい、という意見を述べたら、「終活」図書については弱い面があったと館長から応答があ…

たまには韓国もいいセンスを見せた

韓国には韓国のリアリズムがあって、民主主義の衣をまとった国家主義者ペロシを冷遇したのは痛快だった。(ぼくはぼく自身の目を信用したい)