開界録2019

ぼくの生きている実人生に架けられている「謎」を知ることから、一人で闘う階級闘争へ。

英語

I got diarrhea

今日いつものように午前中パソコンに向かっていると、お腹の具合が徐々に悪くなりだして久しぶりに下痢になってしまった。多分部屋が寒くて下半身を冷やしてしまったからだろう。下痢は英語でdiarrheaという。ぼくには耳慣れない単語だった。ここに書いて覚…

becoming familiar with

becoming familiar with 〜は、〜に精通することとgoogle翻訳に出てくる。becoming friendlier with 〜だと、〜に親しくなると出てくる。friendlierに「分かりやすい」という訳語もあった。友達のようにではまだ親しさが足りず、家族のようになって何でも知…

自分と「同じ」があるもの

今日このタイトルで書こうとすることは、ぼくが集中力を持って取り組める条件についてだ。この条件を外すと途端に力が抜け、ぼんやりとして一人取り残されたような虚しい気持ちになる。自信に満ちている時と、気弱になっている時の違いは何なのかと探ってい…

Unyielding to Rain

9月15日のブログで、ドリアン助川氏の絶叫するような「雨ニモマケズ」を紹介したが、英訳の出ている記事を見つけたので、英語を体に馴染ませようと思う。暗記のために掲載した。(「four go」は「4合」のこと。「木偶の坊」は a blockheadと訳されている。)…

英語で自分の性格診断をしてみた

内気な性格の人を英語で introvert という。この前英語で性格診断するサイトを見つけ、試しにやってみると以下のような診断結果だった。ずっと自分を内向的な性格と思っていたが、家族や友人などの仲間内では外向的という結果で、ちょっと意外だった。(当た…

英会話の相手はSiri

こんなに身近に、お手軽な英会話の勉強法があったなんて、知らなかった。Siriの粋な応答ぶりに感心してしまった。 Do you know why I don’t have a girlfriend? Siri: I can’t answer that. Are you single? Siri: Do you start many of your conversations …

英語に馴染む

A fake comment like this (I went through a messy divorce.) which made me an English nerd. (messyという単語を覚えるためにウソの短文を書いてみました) 英語を学習する時に、よくトレーニングという言葉が使われる。定年退職後の初期高齢者にとって…

英語人格について

以前の僕のブログで、リタイア後の第二の人生を英語人格で始めるという趣旨のことを書いたことがある。その時に以下の英文も掲載した。 Crysis after retirement?At this rate, I will end up being just an old man.I think that reading only books only …

The saddest song

これ以上悲しい詩はない、と思った。 山崎ハコ「誕生祝い」Birthday Celebration Once again maturing Today is my birthday In the dim and narrow room One candle celebrates my birthday I wonder if someone remembered How old did you get, they migh…

英文を読んで味わう 1

A Clean, Well-lighted Place It was late and every one had left the café except an old man who sat in the shadow the leaves of the tree made against the electric light. In the day time the street was dusty, but at night the dew settled the …

In search of something new words

自分の気づきを英語で書いてみました。 I started thinking about breaking into my own fantasy swamp. Because it's an environment where nothing changes even if you spend it like this. I came up with the idea of coming to the exit of society an…

定年後クライシス

At this rate, I will end up being just an old man. I think that reading only books only traces the lives of others. I have to start my own life. First, let's draw what I want to be in the future. Not long ago I was drawing a writer. Althou…

Starting write a diary in English

I'm thinking about writing a diary before going to bed every day. I thought the best way to learn English is to keep a diary in English. Anyway I wish to be familliar with English.

英語の学習モデルを見つける

やっと自分が目指していた英語学習法のモデルをネットで見つけることができた。しばらくはこの青年がぼくのメンターだ。ぼくのこの歳では子供のような世代から教わるのは恥ずかしくもあるが、致し方ない。要は、何を話すかが先に来なくては言葉が英語であっ…

I write better than I speak

I wish to write the words that come to mind. That is the true word, not the words of others. I was born in Kanazawa and raised in too. I have been hooked on playing tennis.

What kind of personality am I ?

英語人格をつくるということは、どういうキャラクターを自覚的に選択するかということでもある。ぼくは、第二の人生は英語人格を獲得することで明確な違いをつくることを自分に課し、それは構築することだとブログに書いた。二、三日前にそう書いてからそれ…

英語人格のつくりかた

第二の人生を切り開くために英語人格を作ることが、ぼくの英語学習法だと昨日のブログに書いた。でもそれはまだ抽象的で、具体的に何をすることが英語人格を作ることになるのかがはっきりしていなかった。そこで少しの間考え続けることになった。自分に質問…

英語人格としての自分の人生を構築する

第二の人生を「英語人格としての自分の人生を構築する」ということにした。日本人である自分が第二の人生を根本的に作るには、人格そのものを英語によって構築するのがいいと考えた。それがはっきりと第一と第二を分けることになるとラディカルに考えたわけ…

I want to write

I want to write just being born words by English. Because I want feel getting out words from myself. I am Japanese 67 years old. I am bored myself of being Japanese. I want feel defferent things outside of me. That is another life, persona…

英語で感情を伝える

I'm glad we've come. We did right in coming out hear. Weren't we right in making up our minds to drive out here? 上記はいずれもドライブでここに来てよかったということの表現なのだが、次第に心がこもった感情表現になっている。単によかっただけを…

English nerd

現在の心の状態を表現していつでも思い返すことができるようにしたいと思うが、特段変わったところがあるわけでなく、平静であるものをどうやったら書き留められるか途方に暮れる。本を読み終わった時の頭の中がいっぱいに満たされた時のような、充実感に近…