開界録2019

ぼくの生きている実人生に架けられている「謎」を知ることから、一人で闘う階級闘争へ。

宇沢弘文という男

ノーベル経済学賞にもっとも近かった男、宇沢弘文を知る。私の最も敬愛する、尊敬する国際人の一人として学び続けたいと思う。今評伝「資本主義と闘った男」(佐々木実著)を読んでいる。

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Youtubeでは肉声は静かで優しかった。

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